こんにちは!@YouCampゆうこです。
これから楽しみな夏休み!思い出作りに旅行やアウトドアの計画を立てる方も多いと思います。
でも、夏で一番辛いのは「暑さ」ですよね…。
特に夏のキャンプでは、暑さ対策を怠るとせっかくの時間が辛い思い出になってしまうことも。
そこで今回は、私が実際に使用している暑さを乗り切るためのアイテムをまとめてみました。
グッズだけでなく、キャンプ場での暑さ対策の工夫もチェックするとさらに快適に過ごせます。
詳しくはこちらの記事をチェック⇊

夏キャンプのおすすめアイテム
Mac Outdoor【Mac One】

韓国のアウトドアブランド【Mac Outdoor】のタープ「Mac One」(マックワン)は,耐久性の高いP150DTYリップストップ生地を採用し、UVカット率は99%以上で、ブラックコーティングにより高い遮光性を実現しており、日差しの強い日でも快適に過ごせます。耐水圧は5,000mm以上(モデルによっては10,000mm以上)で雨の日のキャンプでも安心です。

ゆうこポリエステルより断然涼しい!遮光タープはおススメです!
MacOneタープは正規代理店の【EIT】でチェック
YETI【Roadie24】


YETI(イエティ)から販売している『ローディ24』は、厚さ約5cmの高性能断熱材を採用しており、長時間にわたって抜群の保冷力を発揮します。キャンプやアウトドアで食材や飲み物を冷たく保ちたいときに最適なクーラーボックスで、容量は約23リットル。ドリンクや食材をしっかり冷やせるため、夏のアウトドアシーンで大活躍します。
詳しい情報はコチラの記事からチェック⇊


LOGOS【ハイパー氷点下クーラー】




LOGOS(ロゴス)の『ハイパー氷点下クーラー』は、専用の氷点下パックと組み合わせると、アイスクリームを最大13時間も冷たく保てる実験データがあるほど、保冷力バツグン!Мサイズは350ml缶が約13本入るサイズで、収納時はとてもコンパクトになるので、ハードクーラーと一緒に使うサブクーラーとしておすすめのソフトクーラーです。
詳しい情報はコチラの記事からチェック⇊


STANLEY【スタッキング真空パイント】


スタンレーのパイントグラス(470ml)は真空断熱構造で作られており、冷たい飲み物は約4時間キープ可能。結露しないためテーブルを汚さず、ホットドリンクでも外側が熱くならないので安心して使えます。キャンプやアウトドア、日常使いにも最適な保冷・保温グラスです。
ANOBA【缶ホルダー】


「ANOBA(アノバ)のバキューム缶ホルダーは、350ml缶を長時間冷たく保てる真空断熱保冷アクセサリーです。結露しない設計でテーブルを汚さず、デザインはシンプルでスタイリッシュなブラックとホワイトの2色展開。手にフィットしやすいスリムなデザインが特徴です。
YETI【アイスジャグ】


アイスジャグは、冷たい飲み物を長時間キープでき、暑さ対策に最適です。特にYETIのハーフガロンジャグは、13cmの大口径で大きなかち割り氷もそのまま入るため、夏キャンプに欠かせないアイテムです。
この商品の詳しい情報はこちらの記事からチェック⇊


アイリスオーヤマ【冷感ケット】


アイリスオーヤマの「冷感ケット」は、Q-MAX0.429の冷感生地と、吸水速乾ワッフル生地のリバーシブル仕様。寝苦しい夜もひんやり快適に過ごせます。
HAGOOGI【多機能コードレス扇風機】


HAGOOGI(ハゴオギ)の多機能コードレス扇風機は、ライト付きでキャンプやアウトドアに最適なポータブル扇風機です。テント内の風通しを良くしながら、夜は照明としても使える便利な2WAY仕様。夏キャンプの暑さ対策におすすめのアイテムです。
SINANOWORKS【スナイプハンガー】


夏キャンプは汗で濡れた服やタオルを干す場面が多いもの。SINANOWORKS(シナノワークス)のスナイプハンガーは幅と高さが調節できるハンガーラック。軽量で携帯性抜群のアウトドアアイテムです。
この商品の詳しい情報はコチラの記事からチェック⇊


アイスノン/冷凍ペットボトル




アイス枕やアイスネック、凍らせたペットボトルは、頭・首・わきの下・足の付け根などの太い血管を冷やすと効率よく体温を下げることが出来ます。
ボディーシート


日中は汗をかいたらすぐに拭き取ってリフレッシュ。「SEABREEZE 冷感シート」は拭いた瞬間からスッキリ涼しく、アウトドアの定番アイテムです。
今回紹介したアイテム一覧
【YETIローディ24】
【LOGOS氷点下クーラーМ】
【アイスノン・ネッククーラー】
【スタンレー スタッキング真空パイント】
【ANOBA 缶ホルダー】
【YETIハーフガロンジャグ】
【アイリスオーヤマ 冷感タオルケット】
【HAGOOGI多機能コードレス扇風機】
【SHINANO WORKSスナイプ ハンガー】
まとめ
いかがだったでしょうか?
夏キャンプは「暑さ対策」さえできれば快適に楽しめます。
私も最初は暑さを甘く見て、寝苦しくて疲れるだけのキャンプを経験しましたが、こういったアイテムを取り入れてからは快適さが全然違いました。
今回紹介したアイテムはどれも私が実際に試して効果を感じたものばかりです。
ぜひ参考にして、真夏のアウトドアを思いきり楽しんでくださいね!
\キャンプ用品はhinataストアで検索/










コメント